実家の片付けは一日でも早く!

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講師は
☆安東英子先生と、
☆長瀬志織アドバイザーです。

『親が高齢になるほど大変になる
誰もが避けて通れない親の家の片付け』

例えばこのような事

・物が納まりきれなくて床置きが多くなってきた。
・お掃除が行き届かず衛生面が心配。
・食品の賞味期限切れでお腹を壊すかもしれない。
・2階が寝室で階段の登り降りが危ない。

親が高齢になるほど心配は大きくなり
親を大切に思うからこそ

親御さんはあまり危機感を感じないため、残念なことに
「頼んでもいないのに余計なことをしないで!」

と快く思わない場合が圧倒的に多いようです。

親が高齢になり、お片付けがいざ必要になった時ほど
片付けたくても思うようにいかないのが親の家の片付けです。

長瀬アドバイザーは

『母が80代になり片付けの必要を感じていざ始めようとすると、
始める前から困難の連続で、
片付けには大変な時間と労力がかかりました。』

そして、長瀬アドバイザーのブログにも
親の家の片付けの苦労の詳細が綴られています。

私も親が80代に入ってから、実家の片付けをしました。

私の実家はマンションなので
階段や
屋根裏部屋がないので
危険な場所は少ないのですが
押入れや、寝室など物が多くて
このままでは床などにも物が溢れてしまう危険性がありました。


押入れの使い方も「迷宮入り」していて
クローゼットとして使いたかったようですが
洋服はあちらこちらに分散されていました💦

ここだけの片付けでも大変でしたが、
両親だけでは、到底片付けできなかったと思います。

昭和のアイテム満載の実家の片付け💦

過去の記事を👆こちらからご覧ください。

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