実家の片付けは一日でも早く!

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講師は
安東英子先生と、
長瀬志織アドバイザーです。

親が高齢になるほど大変になる
誰もが避けて通れない親の家の片付け

例えばこのような事

・物が納まりきれなくて床置きが多くなってきた。
・お掃除が行き届かず衛生面が心配。
・食品の賞味期限切れでお腹を壊すかもしれない。
・2階が寝室で階段の登り降りが危ない。

親が高齢になるほど心配は大きくなり
親を大切に思うからこそ

親御さんはあまり危機感を感じないため、残念なことに
「頼んでもいないのに余計なことをしないで!」

と快く思わない場合が圧倒的に多いようです。

親が高齢になり、お片付けがいざ必要になった時ほど
片付けたくても思うようにいかないのが親の家の片付けです。

長瀬アドバイザーは

『母が80代になり片付けの必要を感じていざ始めようとすると、
始める前から困難の連続で、
片付けには大変な時間と労力がかかりました。』

そして、長瀬アドバイザーのブログにも
親の家の片付けの苦労の詳細が綴られています。

私も親が80代に入ってから、実家の片付けをしました。

私の実家はマンションなので
階段や
屋根裏部屋がないので
危険な場所は少ないのですが
押入れや、寝室など物が多くて
このままでは床などにも物が溢れてしまう危険性がありました。


押入れの使い方も「迷宮入り」していて
クローゼットとして使いたかったようですが
洋服はあちらこちらに分散されていました💦

ここだけの片付けでも大変でしたが、
両親だけでは、到底片付けできなかったと思います。

昭和のアイテム満載の実家の片付け💦

過去の記事を👆こちらからご覧ください。

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