
『実家の片付けは一日でも早く!』
いつもブログを読んでいただきまして
ありがとうございます。


👇2026年2月期 募集開始です

👇安東先生と長瀬アドバイザーが講師のセミナーです

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👇ここから本文です
「親の家の片付けセミナー」
の開催が決まりました✨
講師は
☆安東英子先生と、
☆長瀬志織アドバイザーです。
『親が高齢になるほど大変になる
誰もが避けて通れない親の家の片付け』
2026年3月期募集中です。
↓長瀬アドバイザーのブログより
親が高齢になると家の中に心配が増えて来ます。
例えばこのような事
・物が納まりきれなくて床置きが多くなってきた。
・お掃除が行き届かず衛生面が心配。
・食品の賞味期限切れでお腹を壊すかもしれない。
・2階が寝室で階段の登り降りが危ない。
親が高齢になるほど心配は大きくなり
親を大切に思うからこそ
「安全な状態に片付けてあげたい!」と考えますが、
親御さんはあまり危機感を感じないため、残念なことに
「頼んでもいないのに余計なことをしないで!」
と快く思わない場合が圧倒的に多いようです。
親が高齢になり、お片付けがいざ必要になった時ほど
片付けたくても思うようにいかないのが親の家の片付けです。
長瀬アドバイザーは
『母が80代になり片付けの必要を感じていざ始めようとすると、
始める前から困難の連続で、
片付けには大変な時間と労力がかかりました。』
そして、長瀬アドバイザーのブログにも
親の家の片付けの苦労の詳細が綴られています。
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私も親が80代に入ってから、実家の片付けをしました。
私の実家はマンションなので
階段や
屋根裏部屋がないので
危険な場所は少ないのですが
押入れや、寝室など物が多くて
このままでは床などにも物が溢れてしまう危険性がありました。


押入れの使い方も「迷宮入り」していて
クローゼットとして使いたかったようですが
洋服はあちらこちらに分散されていました💦
ここだけの片付けでも大変でしたが、
両親だけでは、到底片付けできなかったと思います。
昭和のアイテム満載の実家の片付け💦
過去の記事を👆こちらからご覧ください。
そして・・・
親が少しでも若い時に片付けをするのが理想です。
20代、30代、40代の方にも
ぜひ受講していただきたいです!
是非こちらから詳細をお読みになって
お申込みをおススメします。
👇こちらをクリック

最後まで読んでいただいてありがとうございました。
安東流のお片付けを一人でも多くの方の知っていただきたいので
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