
『昔の家の方が片付いていた』
いつもブログを読んでいただきまして
ありがとうございます。


~・~・~・~・~・~・~・~
👇ここから本文です
先日アップされた
安東英子先生のYouTubeご覧になりましたでしょうか?
この回の中で
安東先生はおっしゃっています。
『昔の家の方が片付いていた』
昔は100均などもなかったですし、
簡単に収納グッツを買うような時代ではなかったのでしょう。
安東先生のブログで
という内容で投稿しています。
私はもちろん昭和生まれですが、
昭和の頃のお友達の家は
どのお宅に遊びに行っても片付いていました。
もちろん我が家も、片付いていました。


カメラが趣味の父は、
土曜日の昼に帰宅した娘の姿をパシャリ。
「はい、ランドセル置いてそこに座って~」とパシャリ。
若干嫌そうな顔をしているのは気のせいです。
はにかんでいるのでしょうね。私。
いつもリビングには花が咲いておりました。

中学生の私は、素朴な(?)田舎娘。
またまた父のカメラに向かっておすましです。

昭和の子供部屋には必ずあった「百科事典」
整然と並んでいます。
4歳年上の兄とはとても仲が良いです。
トランプで喧嘩をしているわけではありません。
昭和40年代の実家は、

なんとも絵になる可愛い兄!
このころ私は生まれたてです。
家具などはいい物を長く使う。
無駄な収納用品を簡単に買えない時代。
この写真をみると、
この頃は今よりずっと豊かだった気がします。
100円だからといって、
安いからといって、
簡単に買っていませんか?収納用品。
『一つ1,000円のボックスを10個買えば10,000円になります。』
安東先生もこうおっしゃっています。
お金の使い方を見直して
この時代のようにスッキリと片付けて
部屋の「格」をあげたいですね✨
最後まで読んでいただいてありがとうございました。
安東流のお片付けを一人でも多くの方の知っていただきたいので
ブログランキングに参加しています!
ポチっとクリックしていただけたら嬉しいです!↓↓
